| 1950年 9月 |
元社長中村満男(現会長)の実父中村茂三が「中村金属工業所」を創業、木型・金型製作とアルミ銅合金鋳造の2事業を営む。 |
| 1957年 8月 |
事業拡大に伴う鋳造工場新設を契機に木型・金型部門を分離・独立。 |
| 1964年 3月 |
法人組織に改組、資本金700万円で「株式会社中村金属工業所」を設立。 |
| 1965年 8月 |
3倍増資により資本金2,100万円となる。中村金属株式会社の枚方工場を買収、枚方工場(軽合金事業部)とし、アルミ鋳造部門に進出。 |
| 1969年 9月 |
倍額増資により資本金4,200万円となる。 |
| 1970年 11月 |
大阪府摂津市東一津屋に新工場竣工、金型部門を移設し、鳥飼工場(金型事業部)とする。 |
| 1972年 12月 |
中村金属株式会社を買収、淀川工場(バルブ事業部)とし、バルブ部門に進出。 |
| 1973年 4月 |
自社ブランド商品サニタリーロータリーポンプの製造・販売開始、枚方工場内に産業精機事業部(ポンプ事業部)を開設。 |
| 1976年 12月 |
淀川工場(バルブ事業部)、API(アメリカ石油協会)表示認可工場となる。 |
| 1977年 12月 |
淀川工場(バルブ事業部)高圧ガス設備試験製造認定事業所となる。 |
| 1982年 5月 |
東京営業所(産業精機事業部)を開設。 |
| 1984年 7月 |
枚方工場内にポンプ専用工場稼働。 |
| 1985年 11月 |
枚方工場内機械加工工場増設。 |
| 1986年 3月 |
枚方市に工場建設用地10,000平方メートル購入。 |
| 1989年 5月 |
本社ビル竣工、本社事務所新大阪に移転。 |
| 1990年 6月 |
枚方工場機械加工工場増設。 |
| 1990年 12月 |
淀川工場内に5階建新工場・自動倉庫完成。 |
| 1991年 4月 |
倍額増資により資本金8,400万円となる。 |
| 1992年 4月 |
枚方市春日北町に新工場・春日工場竣工。 |
| 1993年 3月 |
淀川工場工場増設。 |
| 1993年 4月 |
「株式会社ナカキン」と社名変更。 |
| 1995年 4月 |
インドネシア・ジャカルタにP.T.ナカキンインドネシアを100%資本で設立。 |
| 1996年 2月 |
春日工場新工場完成。 |
| 1996年 4月 |
P.T.ナカキンインドネシア操業開始。 |
| 1997年 4月 |
鳥飼工場6階建て新工場完成。 |
| 1998年 1月 |
春日工場第五工場完成。 |
| 1998年 3月 |
兵庫県三田市にグラウンド用地(10000u)を購入。 |
| 2002年 11月 |
枚方工場、春日工場がISO9001:2000の認証を取得。 |
2005年 3月 |
本社・枚方工場・春日工場がISO14001の認証を取得。 |
| 2005年 9月 |
淀川工場バルブ事業閉鎖。 現在に至る。 |